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安全資材

自発光道路鋲

LEDの高い視認性により、信号のない交差点や中央線、停止線を明確にします。 太陽光発電、キャパシタの採用によりクリーンでメンテナンスフリーな自発光タイプの道路鋲です。

LED表示機

LED表示機は注意喚起情報・緊急情報・道路冠水情報・気温などの気象情報等を、リアルタイムにその場所にあった情報を表示し、安全な交通に貢献します。 AC電源、ソーラー電源、乾電池など様々な電源タイプがあり、各種センサと組み合わせたシステムなど、全国に2,000基を超える設置実績から多種多様なシーンでご利用いただける商品を提案します。

線形誘導標

カーブ地点など、危険な箇所に効果的な視線誘導標です。 連続して設置され「線」で認識させる線形誘導標は道路線形が分かりやすく、昼夜を問わずより安全にドライバーを導きます。

視線誘導標

道路の両サイドや中央線に沿って端や線形を分かりやすく表示し、ドライバーの視線を誘導します。

眩光防止施設

夜間走行時における対向車両に対し、ヘッドライトの直接光による眩惑を防止するための施設です。

車線分離標

中央線などの車道境界線に設置され、車両が誤って接触しても自然に倒れて自分で起きあがるよう(自立式)になっています。

ゴム製ハンプ

ハンプを設置することで、通行車両の平均速度の低下が期待できます。 近年、生活道路の交通安全対策として「ゾーン30」が推進されており、その手法の一つとして、ハンプの速度抑制効果が注目されています。

衝撃緩衝装置

車線分流部などに設置して事故車両の衝突加速度を緩衝させ、乗員の安全性を向上します。 衝突時の衝突加速度が20Gを超えると死亡率が飛躍的に上がります。装置により衝撃加速度を減少させることで死亡事故の減少に期待できます。

樹脂製縁石ブロック

将来4車線以上の完成路として計画された道路は、当面の交通量が少ないと見込まれた場合、暫定的に2車線を併用して使っていきます。このとき、対向車線道路として、簡易的に分離させるための中央線を作るために使われるのが中央縁石です。 樹脂製縁石ブロックは、暫定2車線に対応した樹脂製の縁石ブロックです。軽く、強く、作業性が良く、万一破損した場合には簡単に取り替えられます。

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